コーヒー&バニラ2巻

コーヒー&バニラネタバレ!2巻7話「カレッジ&エクスキューズ」【俺の方が】

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コーヒー&バニラネタバレ!2巻7話「カレッジ&エクスキューズ」【俺の方が】
コーヒー&バニラ2巻

 

こんにちは^^

 

大学の同級生・吉木くんに告白されたリサ。

 

だけど彼女には、やっぱり深見さんしか見えなくて・・・

 

”朱神宝「コーヒー&バニラ」”

 

2巻7話「カレッジ&エクスキューズ」。

 

吉木からの告白シーンを、宏斗に見られたリサ。

 

だけど宏斗は、余裕たっぷりの態度でリサを包み込みます。

 

そんな彼のためにも、吉木にきちんと断ることを決意したリサ。

 

翌日彼女は、キャンパスで吉木の姿を探します。

 

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コーヒー&バニラ2巻7話あらすじ

 

リサを高級ホテルに招き、彼女の不安を消した宏斗。彼の優しさに、リサは吉木とのことをきちんとしようと心に誓います。

 

 

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理想のカレシ・深見さんと、

モテ系だけど恋愛初心者!なリサの恋を描いた

「コーヒー&バニラ」

 

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コーヒー&バニラ2巻7話ネタバレ!

 

翌日、大学で吉木を探すリサ。だけど彼女の首元には、宏斗からの「おしおき」の印がありました。

 

ココが見どころ!

★やっぱり彼しか見えない

★「俺の方が好きなのに」

★そして吉木は、宏斗の元に乗り込んで!?

 

「がんばっておいで」

 

宏斗の心遣いで、高級ホテルで夢のような一夜を過ごしたふたり。

 

だけど宏斗は、眠るリサに「おしおき」のキスマークをつけていました。

 

翌朝。

 

仕事に向かう時間が近づいても、リサを話さない宏斗。

 

「・・・アト、つけすぎちゃったかな」

 

リサの肩をなぞりながら、囁く宏斗。

 

「服で隠れるところだから大丈夫」というリサですが、そんな彼女に、宏斗はいたずらっ子のような表情を浮かべます。

 

「・・いや、まいっか」

 

「それより今日、俺も大学行くよ」

 

また講師を頼まれたという宏斗。

 

彼を大学でも会えることを喜ぶリサですが「またモテちゃいますね」と少し不安になってしまいます。

 

そんなリサをぎゅっと抱きしめ、「俺はリサにだけモテてたらいいよ」と笑う宏斗。

 

その言葉に、吉木とのことが頭に浮かんだリサ。

 

彼女は宏斗に「吉木くんにしっかりお断りしてきます」と宣言。

 

そんなリサの頭を撫で、宏斗は「がんばっておいで」と額にキスをくれます。

 

聞きたくない

 

大学につき、吉木の姿を探すリサ。

 

(よし、がんばるっ)

 

友人と話す彼を見つけ、リサは勇気を出して近づいて行きます。

 

「吉木くん、ちょっといいかな」

 

ストンと彼の隣に座り、話を切り出そうとするリサ。

 

しかし吉木は「俺食堂行くしっ」と、リサから離れようとします。

 

だけどめげずに、彼を追いかけるリサ。

 

そんなリサに、吉木は、

 

「やだよー、昨日のことなら聞かないからっ」

 

と、耳をふさぎ、リサの話を遮ります。

 

しかしそれでも、「あいまいにはできないから」と話を続けようとするリサ。

 

そんな彼女を壁に押し付け、「聞きたくないってば!」と大声を出す吉木。

 

彼はそのまま、その場に崩れ落ちます。

 

「・・・なんで?」

 

「あの人より、俺の方がずっと好きだったのに」

 

そんな吉木に、罪悪感を感じるリサ。

 

だけど勇気を振り絞り、自分が好きなのは深見さんだけで、他の人は考えられないということを伝えます。

 

「本当にごめんなさいっっ」

 

必死なリサの言葉に、彼女の真剣さを感じた吉木。

 

「リーちゃんフルの早すぎ!悔しいなあ〜」

 

と、軽い雰囲気で、その場の空気を軽くしようとします。

 

しかしその時、リサの首筋に残るキスマークを見てしまった吉木。

 

「・・・何だよそれ」

 

激しい嫉妬を感じた吉木は、リサに近づき、

 

「最後に意地悪していい?」

 

と、彼女の顔に手をかけます!

 

「リーちゃんとキスしたから」

 

その後。

 

大学での講義を終え、会社に戻ろうとしていた宏斗。

 

車に乗ろうとした彼を、吉木が待ち構えていました。

 

「話があるんですけど、いいですか」

 

彼の申し出に、笑顔で答える宏斗。

 

宏斗は最寄りのカフェに、吉木を誘います。

 

「お茶しながらなんてずいぶん余裕ですね」

 

警戒心丸出しの吉木に、「この方がゆっくり話せると思って」と答える宏斗。

 

「リサのこと・・・でしょ?」

 

余裕たっぷりの宏斗の言葉に、動揺する吉木。

 

「じゃあ言うけどっ」

 

「俺さっき、リーちゃんとキスしたから」

 

首筋のキスマークで牽制したつもりだろうけど、逆効果だから!と続ける吉木に、持っていたカップを置いた宏斗。

 

彼は笑顔で、まくし立てる吉木を見つめます。

 

宏斗の笑顔に、思わず動揺する吉木。

 

「な、なんすか」

 

「いや・・・」

 

「ウソがヘタだなあって」

 

なんと宏斗は、「リサにキスをした」と言う吉木の言葉が、ウソであることを見抜いていたのです。

 

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コーヒー&バニラ2巻7話感想とその後の展開は?

コーヒー&バニラ2巻

 

振られたことが悔しくて、宏斗との直接対決に臨んだ吉木。だけど彼の大人の余裕に、強がりはあっさり見抜かれてしまいます。

 

6話で意を決して、リサに告白した吉木くん。

 

だけど二人の間に割って入ることができず、あっさりと振られてしまいます。

 

彼のリサへの本気度がわかるだけに、とっても切ないエピソードでした。

 

吉木、あんたいい奴だよ・・・!(感涙)

 

完全に当て馬状態の吉木くんですが、こんなにいい奴なら、必ず幸せになれるはず!!

 

そしてそんな吉木くんを、スマートにコテンパンにした深見さん。

 

惚れ惚れするような大人の対応でしたが、実は彼、内心ジェラシーを感じていたんです。

 

この後のリサとのエッチで、彼の本心がちょっとだけ出てきます。

 

まだ2巻なのに、かなり濃厚なエッチシーン♪

 

電車の中などで読むときは、くれぐれもご注意ください(笑)

 

この後、宏斗のリサへの深い愛情を感じるエピソードが続きます。

 

宏斗の視点から描かれる、二人の出会い。

 

この愛には誰も敵わないんじゃないかって、あらためて思える展開です^^

 

この先も必見ですよ〜!

 

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