王子が私をあきらめない!2巻

「王子が私をあきらめない」ネタバレ!2巻12話【王子の聖誕祭】

投稿日:

「王子が私をあきらめない」ネタバレ!2巻12話【王子の聖誕祭】
王子が私をあきらめない2巻

 

こんにちは^^

 

椿と小梅の距離が縮まり、心がざわつく初雪。

 

初めて感じる嫉妬に、彼は激しく動揺します。

 

”アサダニッキ「王子が私をあきらめない!」”

 

2巻12話「王子の聖誕祭」。

 

ついに迎えた、生誕祭当日。

 

しかしあれから、小梅と初雪は口をきいていないまま。

 

果たして初雪へのサプライズは、無事に成功するのでしょうか?

 

私はここで読みました
→コミなび
ここなら会員登録なしでも無料で試し読みできます!

 

王子が私をあきらめない!2巻12話あらすじ

 

ついに迎えた、生誕祭当日。舞踏会が行われ、学園は華やかな雰囲気に包まれます。

 

 

「王子が私をあきらめない!」を無料で試し読み♪

 

王子の中の王子・一文字初雪と、

社宅暮らしのザ・庶民、吉田小梅の格差ラブを描いたラブコメ、

「王子が私をあきらめない!」

 

死ぬほど笑えるこのマンガ、

スマホやPCで無料立ち読みすることができます^^

 

オススメは「コミなび」というサイト。

 

ここはスマホ・PCどちらも対応していますし、

作品数も豊富で、いろんな漫画を試し読みすることができます!

 

メジャーな作品から、ちょっとマイナーな作品まで、とてもたくさん揃っています^^

 

特にこの「王子が私をあきらめない!」は、意外にも甘いシーンがたくさんあるので、

人前で読むのはちょっと・・・という方も、

 

電子書籍なら誰にもバレずに、じっくり読むことができます♪

 

毎日のスキマ時間に、好きな漫画を読んで癒されてくださいね^^

 

 

↓無料試し読みはこちらから↓
<<コミなび>>
「王子が私を」で検索してみてください^^

 

王子が私をあきらめない!2巻12話ネタバレ!

 

初雪と口をきかないまま、生誕祭を迎えた小梅。不安を胸に、舞踏会の会場に向かいます。

 

ココが見どころ!

★華やかな舞踏会

★初雪とのダンス

★そして椿の、衝撃の告白・・・

 

聖誕祭

 

 

「初雪様、お誕生日おめでとうございます!」

 

「おめでとうございます!!」

 

聖誕祭当日。

 

初雪の誕生日を祝うため、次々と来賓が押しかける校内。

 

小梅は、友人の花火と共にバンケットルームにいました。

 

「学校の中にこんなバンケットルームがあるなんて・・・」

 

舞踏会の会場となるバンケットルームで、唖然とする小梅。

 

今日は生誕祭ということで、小梅も花火も、舞踏会用のドレスを身にまとっていました。

 

「ダンス超練習したし、イケメンに誘ってほしー!」

 

気合十分の花火の横で、浮かない顔の小梅。

 

実はあれから、初雪とは一度も会話できていませんでした。

 

初雪とダンス

 

 

舞踏会は進み、会場の隅で花火のダンスを見守る小梅。

 

(花火ちゃん、ダンス素敵だな)

 

(練習頑張ってたもんね)

 

笑顔を浮かべる小梅に、タキシード姿の椿が話しかけてきます。

 

「踊らないのか?」

 

「踊らないですよ!」

 

ダンスの仕方がわからない、という小梅に、手を差し出す椿。

 

「つかまって」

 

「ステップの練習くらいなら相手できる」

 

椿の言葉に、赤面する小梅。

 

「椿先ーーー」

 

その時。

 

会場がざわつきます。

 

「ーーえ?」

 

近づいてきたのは、今日の主役・初雪。

 

彼は小梅の前にひざまづくと、彼女に手を差し出します。

 

「小梅君、僕と踊ってくれないか」

 

それを見た椿。

 

小梅の背中を押し、初雪の元に彼女を導きます。

 

「やきもち」

 

 

踊り方がわからず、壁の花になっていた小梅。

 

しかし初雪のリードで、軽やかに踊ります。

 

(すごい、リードがうまくて、私までちゃんと踊れてる・・・)

 

感動する小梅に、初雪は、ポツポツと語り始めます。

 

「あれから、ずっと考えていた」

 

小梅が椿といると、自分が平静でいられない理由。

 

「驚くべきことに、これは”やきもち”というもののようだ」

 

「や、やきもちですか・・・」

 

驚く小梅に、初雪は、

 

「生まれてこのかた感じたことのない感情だったため、自覚するまでに時間がかかった」

 

幼稚で身勝手な感情に振り回され、小梅と椿に不快な思いをさせてしまった。

 

そのことを思うと、自己嫌悪で小梅に合わせる顔がなかった、という初雪。

 

「きょ、今日の先輩、ずいぶんおしゃべりなんですね」

 

いつになく饒舌な初雪に、驚く小梅。

 

(そういえば、こんな軽やかに踊っているのに、バラがひとつも舞ってない)

 

ふと、初雪の顔を見上げた小梅。

 

そこで彼が浮かべていたのは、あの一文字初雪に似つかわしくない、「いっぱいいっぱいの顔」

 

まるで普通の高校生のようなその表情に、小梅は胸が高鳴るのを抑えきれないのです・・・

 

私はここで読みました
→コミなび
「王子が私を」で検索してみてください^^

 

 

王子が私をあきらめない!2巻12話感想とその後の展開は?

王子が私をあきらめない2巻

 

舞踏会で、小梅に自分の嫉妬心を告白した初雪。そんな彼の余裕のない表情に、小梅はドキドキするのを止められないのですが・・・

 

 

初雪の親友である椿。

 

その椿と、小梅の接近。

 

それは初雪に、今まで感じたことのない感情をもたらします。

 

それは初雪自身初めての、「やきもち」でした。

 

しかし公正な性格の初雪は、小梅に自分がヤキモチを焼いていたことを告白。

 

そんな初雪の「普通」の表情に、小梅は不覚にもドキドキしてしまいます。

 

そんな2人を、じっと見つめる椿。

 

密かに小梅に惹かれている椿はこのあと、サプライズのパーティーで、初雪に自分の本心を告白するのですが・・・?

 

12話でついに、小梅をめぐる椿と初雪の三角関係がはっきりします。

 

無二の友人と、恋人を取り合う形になった初雪。

 

彼はこのあと、どんな行動に出るのか?

 

そして小梅は、どちらを選ぶのか!?

 

キュン要素だけでなく、スリリングな展開も混じってきました。

 

続きが楽しみです〜!

 

私はここで読みました
→コミなび
ここなら会員登録なしでも無料で試し読みできます!

 

無料で読める、がキケンな理由!

無料で読める、がキケンな理由!

 

最近インターネット上でよく見かける「無料で漫画が読める」というサイト。

 

実はこのサイト、利用するとリスクがあるってご存知でしたか?

 

こういった非公式のサイトというのは、そもそもいつ消えるかわからないものです。

 

さらに不正ダウンロードになると、ウイルス感染や、最悪著作権違反で逮捕!なんてことになる可能性も、ゼロとは言い切れません。

 

それに無料サイトが横行すると、作者さんの収入が減って、新作が読めなくなるという可能性も考えられます。

 

なので、好きな漫画は買って読みましょう。

 

漫画の未来のためにも!!

 

とは言え、当たりかハズレかわからない漫画をいきなり買う、というのはハードルが高いですよね。

 

私もそういうタイプです(笑)

 

なのでいつでもどこでも試し読みができる、電子書籍サイトを利用するのをオススメします^^

 

リアルな本屋さんと違って、いつでもどこでも立ち読みできるし、紙の本と違ってかさばらないのもポイント高い!

 

それに電子コミックって、紙の本より安く売っていることが多いんです。

 

なので少しでも楽に、お得に買いたい人にはとてもオススメできます。

 

とは言え、いきなり買うのが大変なことには変わりないので、まずは無料の試し読みからはじめてみてくださいね♪

 

私のオススメはここ
→コミなび

 

このブログで紹介している漫画は、ここから全て無料で立ち読みできます。

 

立ち読みは会員登録もいりませんし、完全にタダでできるので、気軽に試してみてくださいね^^

 

オススメですよん♪

 

私はここを使っています
→コミなび
ここなら会員登録なしでも無料で立ち読みできます!

-王子が私をあきらめない!2巻
-

Copyright© 溺愛少女コミック , 2018 AllRights Reserved Powered by STINGER.